“心と体はつながっている”と気づいた日々
- Milly
- 5月25日
- 読了時間: 1分
最初は夢中でした。
とにかく一生懸命に施術をして、目の前の人に向き合う毎日。
続けていくうちに、少しずつわかってきたことがあります。
人の体って、本当に不思議。
同じ人でも毎日違う。
そして職業によって、不調が出やすい場所も違う。
肩に出る人。腰に出る人。足に出る人。
たくさんの体に触れる中で、私はあることに気づきました。
それは、
「心と体は、つながっている」ということ。
体だけ整えても、本当の意味では元気になれない。
心が疲れていたら、また体に出てしまう。
だから私は、体だけではなく
“心にも寄り添う施術”をしたいと思うようになりました。
自信がなかった私。社会復帰が怖かった私。
そんな私が今、たくさんの人と出会い
「ありがとう」と言っていただける仕事をしています。
あの時、勇気を出して一歩踏み出してよかった。
CS60との出会いは、ただ足の痛みを軽くしてくれただけではありません。
私自身の人生を、もう一度動かしてくれたのです。
そして今もなお、
“心と体に向き合う旅”は続いています。






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